「現代と親鸞」|東京大学法文2号館1番大教室
東京都

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2024年 06月 29日 (土) 13時 00分  
行事説明 【第6回「現代と親鸞」公開シンポジウム】午後1時~5時

テーマ:戦後歴史学と宗教研究
    ―教科書からこぼれおちたものを「民衆」・「宗教」からみる―
論題①:芳賀幸四郎からみる戦中/戦後の仏教史(禅文化史)を手がかりに
    飯島 孝良(親鸞仏教センター嘱託研究員)
論題②:服部之總の親鸞・蓮如論が問いかけるもの:戦後日本宗教史研究の一断面
    近藤 俊太郎 氏(本願寺派史料研究所)
論題③:安丸良夫の民衆史研究が問いかけるもの:歴史研究と宗教史研究の対話のために
    繁田 真爾(親鸞仏教センター嘱託研究員)
ディスカッサント:加藤 陽子 氏(東京大学大学院人文社会学系研究科教授)
    
定 員:先着120名
申込み:必要です。
締切り:6月21日(金)
    定員に達した場合は、上記期日の前にお申し込みを締め切る場合がございます。

・オンラインでのライブ配信はございませんのでご了承ください。
・詳細については下記URLをご覧ください。
※中止や変更になる場合があります。開催については主催者にご確認ください。
講師 加藤陽子 師|近藤俊太郎 師|繁田真爾 師|飯島孝良
主催 親鸞仏教センター (真宗大谷派)
会場 東京大学法文2号館1番大教室
東京都文京区本郷7-3-1東京大学法文2号館
問い合わせ 03-3814-4900
参照URL https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfTziUrFdaFndFVPHR1x_U0pKqhSOOlzlBL0gamP-ePmmUf6A/viewform
注意事項 申込みが必要です。
登録者 たつのおとしご
更新日時 2024-05-29 19:25:07

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