真宗文化財シンポジウム|筑紫女学園大学飛翔会館3階
福岡県

閲覧者数 341

これはすでに終了した行事です

日時 Googleカレンダーに登録
2018年 11月 04日 (日) 13時 00分  
行事説明 【真宗文化財シンポジウム】午後1時~4時

テーマ:阿弥陀信仰の地方展開
    ~北部九州の真宗寺院文化財を中心に
シンポジスト
 ・「大分県における阿弥陀信仰-その流れと文化財」
   元別府大学教授
   渡辺 文雄
 ・「中世後期本願寺教団の阿弥陀如来絵像」
   本願寺史料研究所研究員
   岡村 喜史
 ・「嘉穂地方を中心とした真宗寺院の文化財をめぐって」
   筑紫女学園大学文学部准教授
   小林 知美
司 会
 ・筑紫女学園大学文学部教授
  時里 奉明
       
対 象:一般 200名
受講料:無 料
会 場:筑紫女学園大学飛翔会館3階スクヮーヴァティーホール
    太宰府市石坂2丁目12-1
申込み:下記URLをご参照ください。
主 催:筑紫女学園大学社会連携センター
講師 渡辺文雄 師|岡村喜史 師|小林知美
主催 筑紫女学園大学社会連携センター (浄土真宗本願寺派)
会場 筑紫女学園大学飛翔会館3階
福岡県太宰府市石坂2丁目12-1
問い合わせ 092-925-9685
参照URL http://www.chikushi-u.ac.jp/event/archives/457
注意事項 受講料無料。申込みが必要です。
登録者 かわせみ
更新日時 2018-09-06 00:57:46

本サイトに掲載されている法話情報は登録したユーザーからによるものであり、その正確性に関していかなる保証もいたしません。参詣される前には会場または主催者に問い合わせをされる事をお勧めいたします。