帰真慶讃法要|善興寺本堂
富山県

閲覧者数 991

これはすでに終了した行事です

日時 Googleカレンダーに登録
2016年 06月 12日 (日) 13時 30分  
行事説明 善興寺は、一五二九(大永九)年六月十六日、本願寺第九世の実如上人から阿弥陀如来のご絵像を下付され、天台宗から浄土真宗に宗旨を改めました。この法要は、そのご絵像をお掛けし、毎年六月中旬に勤められています。
今年は、6月12日(日)13:30より、木村宣彰先生を講師にお招きし、「浄土真宗は大乗のなかの至極なり」と題し、記念法話をいただきます。お誘いあわせてご参拝いただきますようご案内申し上げます。

木村宣彰先生プロフィール
1943年 南砺市(旧城端町)生まれ。大谷大学卒。大谷大学文学部教授。同大学の図書館長、文学部長を経て、2004年から2010年3月まで学長を務めた。現在、報土寺住職、鈴木大拙館館長。大谷大学名誉教授。専門、仏教学。
著書に『中国仏教思想研究』『注維摩経序説』『五濁の時代に 念仏の導き』等。
講師 木村宣彰
主催 飛鳥山善興寺 (浄土真宗本願寺派)
会場 善興寺本堂
富山県高岡市中田4500-1
問い合わせ 0766360008
参照URL http://zenkoji.or.jp
注意事項
登録者 Kanjo
更新日時 2016-06-05 22:07:49

本サイトに掲載されている法話情報は登録したユーザーからによるものであり、その正確性に関していかなる保証もいたしません。参詣される前には会場または主催者に問い合わせをされる事をお勧めいたします。